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中部大学静岡支部卒業生のつながりをひろげたい。

静岡支部からの お知らせ

中部大学 静岡地区の
卒業生の皆様へ

静岡地区の卒業生の皆様へ
静岡支部から中部大学の人の輪を広げてみませんか。

*静岡支部概要
名称:中部大学同窓会静岡支部
目的:大学の文化と卒業生の人の輪を有機的に結びつけ、自己の生涯教育の場とする。そのために必要な事業及び活動を実行するために、静岡支部を組織する。
設立:1993年9月18日
⽀部領域:静岡県中部・東部地域
地区内卒業⽣数:約1,500名
事業計画:かんばら御殿山さくら花見、親睦ゴルフ、たきや漁、ウォーキング。(浜松支部との交流)
中部大学同総会の事業に協賛。他支部との交流事業。
⽀部⻑連絡先:  
〒421-3214 
静岡市清水区蒲原堰沢442-2
   TEL 080-3612 -4644
   アドレス kenjimochizuki8@gmail.com

支部長あいさつ

静岡支部は1993年に設立され、昨年は設立25周年記念を浜松支部と共催にて行いました。有機化学の分野で世界一権威のあるとされる「ロジャー・アダムス賞」を受賞しノーベル化学賞の受賞が期待されている中部大学の山本尚教授に浜松・静岡支部設立25周年記念講演に登壇していただき「民族性と科学技術のジレンマ」をテーマに講演していただきました。講演後も質問タイムに気さくにお答えいただき和やかな会を催すことができました。
今年最初の事業は、2月11日に静岡市立清水庵原球場に中部大学野球部の春合宿を迎え、支部役員一同で激励に駆け付けました。その後、新型コロナウイルス感染拡大予防のため、毎年行われてきた「かんばら御殿山さくら花見」も中止になりました。4月7日には緊急事態宣言が発令されイベント等の自粛が要請されました。6月19日に感染症対策法に基づく非常事態制限が解除されました。人の動きが活発になるとともに感染者も増加してきています。第2波、3波が心配されるところであります。ワクチン、特効薬の早期製造を望むところです。
例年、浜松・静岡支部合同で実施してきた「ゴルフコンペ」や「焚きや漁」も計画できません。今後は新型コロナと共存し、新しい生活様式の実践を考えながら、年末の総会までに皆さんとお会いできることを願っています。

中部大学同窓会 静岡支部長
望月建志
土木工学科 1980年度卒

役員紹介

静岡支部役員体制(2020年1月現在)

氏名 役職名 学部・学科 卒業年
望月 建志 支部長 土木工学科 1980年度
松浦 好朗 副支部長兼会計 工業物理学科 1984年度
奥村 善充 副支部長 土木工学科 1991年度
古屋 孝典 副支部長 経営情報学科 1993年度
石上 和彦 幹事 建築学科 1973年度
松浦 千春 幹事 土木工学科 1973年度
水野 憲 幹事 土木工学科 1970年度
鈴木 重夫 幹事 土木工学科 1970年度
海野 恭正 幹事 建築学科 1974年度